On the return flight from Taipei.

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P told me a lovely true story from her holiday in the Maldives.
“端水過來的服務生問我叫甚麽名字,
我說了,然後告訴他雁=鳥,
他很純地說’ahh…big bird’……

When you do something you like, it will be like flying.”

~

Suddenly thought of a song I haven’t heard in awhile.
“The birds are flying away into the sky above.
I wonder if someday we’ll be able to fly like that.”

Friends
Kinki Kids

詞:森浩美/曲: 羽場仁志

鳥たちが飛び立ってくよ 高い空へと
僕等もいつかあんなふうに飛べるだろうか?

家に帰るときにも 「じゃあな」と言って別れた
明日また会う約束なんてすることもなく

緑の風が吹いてる丘で 笑顔の先の夕日に
こわれそうなやさしさと そっと抱えて

きっと なぜ生まれたの?
なぜ出会ったの?
理由はあったとしても
同じ季節の中で 今 君と生きている

キャッチボールよくしていた河原のグランド
むかし買って貰った あのグローブはどこ?

石ころを拾って 向こう岸へ投げた
君はなんにも答えなくても分かる気がした

ささいなことで揺れうごいては 溜息をつくけれど
頼りない瞳でも光は見える

きっと 僕は誰だろう?
君は誰だろう?
それは関係なくて
同じ大空の下 今 君と生きている

家に帰るときにも 「じゃあな」と言って別れた
明日また会う約束なんてすることもなく

緑の風が吹いてる丘で 笑顔の先の夕日に
こわれそうなやさしさ そっと抱えて

きっと なぜ生まれたの?
なぜ出会ったの?
理由はあったとしても
同じ季節の中で 今 君と生きている

~

鳥兒向那高空展翅高飛
哪天,我們也可以那樣飛翔嗎?

回家的路上 只說聲”再見”便分開
甚至沒有約定明天再見

綠色的風吹撫的山丘 笑容前的夕陽
將易碎的溫柔 輕輕地擁抱

為何要出生呢? 為何要相遇?
即使有理由 現在正與妳生活在同一個季節中

時常一起練習投球的河邊的運動場
以前人家送我的棒球手套放到哪了呢?

拾起小石子 向對岸丟去 即使妳沒有任何回答我也瞭解了
為了一點小事而動搖 嘆息
無法依靠的瞳孔裡也看得到光亮
我到底是誰? 妳到底是誰? 這些都無所謂了
現在正與妳生活在同一個季節中

回家的路上 只說聲”再見”便分開
甚至沒有約定明天再見

綠色的風吹撫過的山丘  笑容前面的夕陽
將易碎的溫柔 輕輕地擁抱

為何要出生呢? 為何要相遇?
即使有理由
現在正與妳生活在同樣的季節中

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